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移転のお知らせ

東京脳神経アカデミー(旧:東京脳神経センター)は2026年1月6日より
千代田区一番町10-2 一番町Mビル6階へ移転し診察を行っています。
御予約等のお電話は従来通り03-5776-1200へお願いします。

半蔵門駅5番出口から3分・麴町駅から5分、地図はこちらからご確認いただけます。


①身体がだるくなり、疲労が出るが原因不明
②頭痛、めまい、ふらつき、フワフワ
③何もしたくない、意欲、気力の低下
④検査をしても異常がない、胃腸の調子が悪い方
⑤気分の落ち込み、気が滅入りやすい方

※これは、新疾患で「頚筋自律神経病」です。
スマホ、パソコンが関係しており爆発的に増えています。

 ウツの新治療法完成!!  どんどん正常に治っている

ウツ症状、気分不良、不安などで苦しんでおられる方に朗報、新治療が完成しました。
 
「体がだるくなり、疲れやすくて何もしたくなくなった」といった症状から始まり「意欲・気力の低下・やるきが無くなった」という症状が起きていませんか?

抗ウツ剤を半年以上服用しても改善が見られない方は、ぜひ一度、東京脳神経アカデミーの新治療をお試しください。多くの方が「生まれ変わったようだ」と回復を実感されています。

ウツ病には大きく分けて2種類あります。
一つは遺伝性の「大ウツ病」ですが、年間の発生数は決まっており、急に増えることはありません。
これは全体の5%以下と極めて稀です。

現在急増して、ほとんどの方に当てはまるのは、スマホやパソコンやゲームの使い過ぎによる「ウツ」です。東京脳神経アカデミーはその発生メカニズムを世界で初めて解明しました。

【自律神経ウツ】
自律神経ウツの原因
スマホ、パソコン、ゲームの使いすぎによるものが、最近では主流です。
これ以外の原因は、頭部外傷・頚部外傷です。
はっきりした原因がなくおきるものに、猫背の人・首が長く細い人があります。

この理論に基づく治療により、90%以上の患者さんが改善しており、他院で大ウツ病と診断された方も多数治っております。



【首の筋肉が原因で起る新疾患︰頚筋自律神経病】
多数の診療科、眼科、耳鼻科、整形外科、神経内科、脳神経外科、消化器科、循環器科、精神科など重症になると総合病院の全科の症状が出て来ます。
世界中でどこの病院でも治すことが出来ません。
どんな病気かDr松井が経験した症例を呈示します。


(症例)1
体調不良のはじまりは、ドイツで高速道路上で車の交通事故後。
当時、28才でフランス人と結婚していた。交通事故までは風邪もひいたことがないほど健康状態は良好であった。19才より英国・フランスに留学。5か国語を習得していた。
事故後、感情のコントロールが出来なくなった。風邪をひいた時のような症状が出現した。
婦人科、内科を受診したが、異常は発見されなかった。
その後、咽頭・のどや鼻の傷み・胃腸症状・リンパ腺の腫れ・パニック発作・うつ症状出現・疲労が強くなり・寝たきり状態となった。これが3年間続く。
ドイツのドクターの診断は慢性疲労症候群であった。
治療を受けたが全く改善しなかった。フランスに移住して、フランスの病院でいろいろ検査を受けたが異常なしとの結果であった。
インターネットで虎の門の日本脳神経センターを知った。福岡に住んでいる母親にドクターマツイの著書「首を治せば病気が消える」を送ってもらった。それで自分の病気は首の筋肉にあることを自覚した。すぐに帰国し東京脳神経センターのドクターマツイの診察を受けた。その時、ドクターマツイより「あなたの問題は首の筋肉にある」と言われ、真っ暗なトンネルの中に一筋の光がさしたと感じたと言う。
入院を勧められたが入院期間が長いので、夫の許可か出ず泣く泣くフランスへ戻った。その後、整体・マッサージ・鍼灸・置き針など考えられるあらゆる治療を試みたけれども効かなかった。首の痛みは続き、頭痛・めまい・吐き気が続き、まともな日常生活は送れなかった。夜も眠れない状態が続き、遂に夫が3ヵ月の入院を許可した。松井病院にすぐ入院した。治療開始1ヵ月で鉛のように重かった頭が軽くなった。
入院時症状
入院時症状 頭痛・頸部痛・肩こり・風邪状態・フラフラ感・フワフワ感・吐き気・発汗過多・心悸亢進・眼精疲労・像のほやけ・すぐに横になりたくなる・全身倦怠・気圧が下り出すと症状が強くなる。
うつ症状が出て、気分の落ち込み・気が滅入る・集中力低下・根気無く仕事続けられないなどの症状の他、冷えのぼせ(18症状)
入院1ヵ月後症状
頭重感、頸部痛・意欲低下・気分の落ち込み・気圧低下で症状強くなるなど8症状
入院1ヵ月と1週間後症状
気が滅入る・気分の落ち込みのうつ症状は消失し症状5となる。
3ヵ月で退院。退院時症状は頭痛と頸部痛の2つだけとなる。


退院時、2症状を残しているので完治には至らず、80%治癒で退院。
完治ではないので、心配もあったが、退院後14年経過した2026年2月15日、現状を母親から電話で聴取したところ、退院後、何の問題もなく元の元気な状態をこの14年間続けているとのことであり、現在パリ郊外にて快適な生活が送れていて、今はバイオリンを習い熱中しているとのことである。


(症例)2
40才、女
幼少期、頸椎部外傷でその後、性格が一変し明るかった性格が一挙に暗くなった。気分的に不安定となり、気分の良い時と悪い時が極端に変わるようになった。
小・中・高と毎日つらい日を送った。
高卒後、就職しても出勤出来ない日が多かった。周囲からは全く理解が得られず「仮病じゃないのか」と陰口を言われた。
特に14年前、信頼していた祖父が死亡して一挙に症状は悪化した。
地獄へ落とされたようように感じた。
動機・眩暈・ふらつき・不眠・吐き気・頭痛が強くなり何もする意欲もなくなった。
内科などいろいろな診療科を受診してみても全く効果はなかった。
ドクターも頭をかしげるばかりで原因は不明であった。
耳鼻科で眩暈の検査を受けて眩暈症という診断名がはじめてつけられた。
全身倦怠感が強く、これに非常に苦しめられえた。
6カ月後に母親がうつ病の疑いがあると言い、精神科を受診したところ、うつ病の診断名がついた。顔も洗えず歯も磨けず風呂にも入れず2年間寝たきりの生活。2年後、仕事を始めたが1ヵ月続かなかった。
この後、急に死にたいという症状が出て来た。毎日自殺の方法を一日中考える毎日が続く。飛び降り自殺を試みたが失敗して助けられた。
この後、1つのものが3つに見えるという症状も出た。
その後、仕事をしなければいけないと思い次々10カ所の就職をしたが全て続かなかった。
初診時症状
全員倦怠・意欲、気力の減退・気が滅入る・気分の落ち込み・集中力低下・理由のない不安・いつも不安感がある・イライラ感焦燥感・根気が全くなく作業を続けられない・冷えのぼせがある・すぐ横になりたくなる、便秘、下痢など腹部症状、ドライマウス・眼精疲労・目が見えにくい・心悸亢進・発汗過多・不眠・頭痛、頸部痛・肩が重い・回転性眩暈・フワフワ感・フラフラ感・胃部不快感など 23/30

入院時症状(初診から一ヵ月後) 21/30
入院11日後 16/30
入院18日後 12/30
入院25日後 5/30 精神症状は0/30となる。
入院32日後 8/30
入院39日後 8/30
入院46日後 9/30
入院53日後 8/30
入院60日後 7/30
入院67日後 5/30
入院74日後 4/30
入院81日後 4/30
入院88日後3/30
治療開始3ヵ月後(治療終了)、頚が張る・肩が重い・少し寝付きが悪い、中途覚醒。3/30
完治ではないが日常生活は何の問題もない。


(症例)3
40才 女
5年前、ある整形外科のドクターより「あなたは将来首のトラブルが起こります。居眠りをしたりうつむきの姿勢で長い時間読書はいけません」と言われた。
5年後の朝、目覚めると首に痛みが出た。
耳鼻科、内科を受診したが異常なしだった。
1年半後に首の痛みで整形を受診。頸椎ヘルニアと診断。
(ドクター松井コメント「これは誤りで首の痛みとは関係がない」)
眩暈・頭痛・首痛・目の奥の痛み・ドライアイが続いた。
3年後に重症の風邪にかかった。
この時の重症症状は全身倦怠であった。
全身倦怠は腎臓の異常と思い泌尿器科を受診。ドクターからうつ病ではないかと言われる。
心療内科を受診した。うつ病ではないがうつ状態の診断であった。
その後、体のだるさは続き、精神科、慢性疲労症候群の病院、大学病院を受診した。
体調不良は続き、疲れきって自殺念慮にとりつかれた。
山手線のホームから飛び込むことに決めて何度も山手線の駅まで行きホームから飛び込もうと考えた。しかし、飛び込んだ後、電車にしかれるときの痛みを想像して耐えられなくなり、決行が出来なかった。何度も繰り返したがついに決行出来なかった。しかし生きていたくなかった。
その後、新聞の健康欄に「その病気、首が原因」という記事を見つけた。
そして東京脳神経センターを受診希望した。
症状のチェックで27/30で最重症であるので理事長の松井ドクターの診察を受けた。
症状は、全身倦怠・気分の落ち込み・気が滅入る・理由のない不安・集中力低下・イライラ焦燥感・根気がなく仕事が出来ない・冷えのぼせ・胸部痛・圧迫感・天気が悪くなりだすと症状が強くなる・すぐ横になりたい・便秘、下痢など腹部症状・微熱・ドライアイ・ドライマウス・眼精疲労・目のピントが合わない・汗が出やすい・体温調節異常・不眠・体が不安定・フワフワ感・フラフラ感・頭痛・頸部痛・肩が重いなど25症状 25/30

外来治療を受けていたからか

治療開始後、2週間後14/30 うつ症状など精神症状消失。
3週間後12/30
5週間後12/30
6週間後11/30
7週間後6/30
8週間後3/30
9週間後0/30
10週間後0/30 頚筋のチェックポイント36ヵ所全て正常
自覚症状も他覚的頚筋の異常共に正常となった。


(症例)4
45才 男
トヨタのSE。ノートパソコン13時間/日(残5時間)で休んでも全身倦怠が取れない。
CFSを疑い名古屋大学附属病院で検査し、正常。精神科でうつの可能性の診断。
〈自覚症状〉CFS・気分の落ち込み・根気が続かない・気圧低下で症状悪化・頭痛・眩暈・不眠
会社での評価も怠け者。
日刊現代にドクターマツイの記事「すべての不調の原因はここにあり 首診療所」を見て、ドクター松井の本「どこへ行っても治らなかった病気が首で治せる」を購入。
東京脳神経センターを44才で初診と入院を指示され、入院待ちの間、マッサージを受けた。
8ヵ月の入院待ちで45才の4月14日入院(松井病院)。ドクター松井の診察を受けたところ、重症で4ヵ月入院必要。診療で首のチェックポイント(34カ所)
入院時症状 全身倦怠・すぐ横になりたくなる・気圧が下がると症状強くなる・気分の落ち込み・気が滅入る・集中力の低下・イライラ焦燥感・根気がなく仕事が続けられない・冷えのぼせ・頸部痛・肩が重い・フラフラ感・フワフワ感・不眠・体温調節障害・目の症状 像がぼやける・眼精疲労・ドライマウス
全てに強い異常が認められた。
症状は15/30、うつ系は4/6
パソコン以外の問題 ①幼少期(保育園~小学生時)度重なる頭頚部外傷がある。)
          ②猫背である。
入院後の経過は良好で12週後には0/30。
ドクターマツイの診察でも頚筋の異常は消失していた。
入院10日後 13/30
入院17日後 12/30
入院24日後 11/30
入院31日後 11/30
入院38日後 10/30
入院45日後 8/30
入院52日後 8/30
入院59日後 8/30
入院67日後 7/30
入院74日後 6/30
入院81日後 5/30
入院88日後 4/30
入院95日後 4/30
入院102日後 4/30
入院108日後 2/30 肩こり、不眠のみ 
うつ系症状0/6

東京脳神経アカデミー最新情報!
この本を見ればスマホ病・パソコン病・頚筋病の全てが分かります ※6/25発売

以下のような症状がある人はぜひ読んでください。
「頭痛」「全身倦怠」「意欲」「気力の低下」「めまい」「吐き気や食欲不振など消化器症状」
本の詳細は こちら から

適応障害の新治療

新しい治療法が開発されて、適応障害と診断を受けて長年治療を 受けても治らなかった人が新治療で続々と改善しております。 東京脳神経アカデミー・ブルースカイ松井病院を受診してみてください。

適応障害

むち打ち症の研究からついに起立性調節障害の根本的原因と治療法が見つかった

起立性調節障害の子供たちを注意深く触診すると、全員が頸から胸部・肋骨にかけての筋肉の痛みを強く訴えます。
起立性調節障害とむち打ち症の原因と症状は全く同一で、頚を通る神経の機能低下が原因と考えられ、治療法も同じでよいことを見出しました。
実際にブルースカイ松井病院では、この約2年間に100人以上の起立性調節障害の子供たちを治療しましたが、大変良い成績が得られています。 起立性調節障害


東京脳神経アカデミーでは、自律神経の異常による
「首こり病(頚筋自律神経病、頚性神経筋症候群)」を中心に診療しております。

首こり博士 松井孝嘉 公式サイト

スマホ病・パソコン病

スマホ(パソコン)を長い時間使い過ぎると、首こり病(頚筋自律神経病、頚性神経筋症候群)になります。今、この疾患の最も大きな原因です。スマホの使い過ぎで起きる首の筋肉の異常の病気を「スマホ病」と命名しました。東京脳神経アカデミーは、この疾患を中心に診療しています。
うつむく角度が30度になると、首にかかる負担は通常の3倍、45度になると4倍になって首にこりが生じ、さまざまな不定愁訴が現れます。
天候が悪かったり気圧が低下すると、体中に不快な症状が出てきます。また、ウツを中心とした精神症状も出て、心身の不調となります。スマホを使い過ぎないよう気を付けましょう。



どこでも治らなかった原因不明の体調不良 不定愁訴に悩む方々のために

診療対象の不定愁訴

うつ・慢性疲労症候群・首こり・肩こり・頭痛・めまい・自律神経失調症・パニック障害・ムチウチの後遺症・更年期障害(難治)・血圧不安定症・機能性食道嚥下障害・機能性胃腸症・過敏性腸症候群・便秘症・多汗症・不眠症・ドライマウス・ドライアイ・起立性調節障害

起立性調節障害 専門外来

専門サイトはこちら

東京頭痛 特別専門外来

専門サイトはこちら

 診察のご案内

「脳神経外科」の医師が学会等の出席により休診(不在)となる場合がございます。どうぞ、ご了承ください。

★自律神経チェックドック(月~土)を始めました。
税込15,000円 要予約。ご希望の方は予約フォームからまたはお電話ください。

●初診の方、当日受診「首コリ・頭痛・メマイ・不定愁訴外来」ご予約はお電話ください。
新型コロナウィルスの影響でリモートワークやステイホームで、多くの不定愁訴症状が発症しています。
この原因はパソコン作業とスマホ、ゲームの長時間使用です。ほとんどが自律神経失調、首コリが原因です。

東京大学医学部出身者の経験豊富な医師団 7名が在籍して診療にあたっています。

 お知らせ

(頭痛専門外来)頭痛は緊張型頭痛が多くを占めており、松井孝嘉博士が解明したメカニズムに基づいて治療を行い、多くの患者さんが有効性を実感しております。

■「コロナうつ」が急増しています。リモートワーク、ステイホームで副交感神経異常をきたし、原因不明の疲れが出現します。これが原因となって、何もしたくない、何も出来ない、という状態になり、すぐに気分が滅入る、気分が落ち込むという症状が出現し、ウツとなるのです。
このウツは、精神病のウツ(大ウツ病)とは何の関係もない別疾患です。この自律神経ウツ(頚筋ウツ)に精神病の大ウツ病の新抗ウツ剤は大変危険です。我々のところには自殺を失敗した患者さんが沢山来院して、新治療法で回復しております。これらの患者さんが自殺に至る経緯から、これらの新抗ウツ剤が死に至る特急券であることがわかったのです。大ウツ病はほとんど自殺をしない病気(重症で15%の自殺率)ですが、自律神経ウツは重症になるとほとんど全員が自殺指向となる非常におそろしい病気です。

■診療時間9:00-17:00まで 電話受付時間の短縮 9:00-18:00までとなります。ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
※新型コロナウィルス対策として、マスク着用、手指アルコール消毒、体温測定を患者さんと職員は徹底して行っています。

 最新情報

2024年9月9日
BrainSuite ブレインスイートを開始しました。お問い合わせの上、ご予約ください。
東北大学加齢医学研究所初、30代から萎縮を始める脳の海馬の状態をチェック。AI人工知能を利用して認知症予防検査と脳のパフォーマンスを可視化して、改善プログラムを提案します。BrainSuite ブレインスイート の公式サイトはこちら
2023年5月23日
「“寒暖差”体調不良訴える人続々と。医師警鐘「原因は首の異常にある」(テレビ朝日のスーパーJチャンネル)のタイトルで、松井孝嘉理事長が解説、Yahooニュースに掲載されました。
2023年5月18日
Yahooニュース、女子SPA!webサイトに「首こり」を甘く見てはいけない理由を専門医が解説。“揉む”よりもやるべきセルフケアについて、松井孝嘉理事長が解説された記事が掲載されました。
2023年4月25日
松井孝嘉(東京脳神経アカデミー・松井病院)理事長・監修『首こりを治せば体と心の不調の9割が消える』(扶桑社 MOOK)が発売されました。
2023年2月17日
2月17日発売『美ST4月号』(光文社)に、「自律神経の状態はクリニックでわかる! 医学的検査で不調を特定!」のタイトルで、東京脳神経アカデミーの自律神経検査が紹介されました。
2023年1月31日
『首を治せば病気が消える』(松井孝嘉著:東京脳神経アカデミー・松井病院理事長)【電子改定版】が、ワニブックスより配信されました。
2023年1月19日
松井孝嘉(東京脳神経アカデミー理事長)推薦『天使のぽかぽかネックウォーマーBOOK』が、宝島社から発売されました。
2022年11月30日
『日刊ゲンダイ11月5日号33面』に、「世界初! 国際医学ジャーナルが認定――自殺寸前の難治性うつ、首凝りの治療で治った」のタイトルで、関連情報及び松井理事長のコメントが掲載されました。
2022年10月20日
「難治性うつ病と首凝りの密接な関係――頸部への局所療法や新たな治療法に」の記事がMedical Tribuneで公開されました。( PDFはこちら
2022年10月11日
国際医学ジャーナル『BMC』に、難治性うつ病患者への首の局所療法の治療研究成果を公開しました。(日本時間2022年10月11日:BMC Musculoskeletal Disorders 電子版 : 論文タイトル:Cervical muscle stiffness and parasympathetic nervous system improvements for treatment-resistant depression
2022年8月25日
戸山平成会主催講演会で、北條俊太郎先生が『①認知症の症状と経過、②認知症と間違われやすい頚性神経筋症候群の症状』の演題で講演を行いました。
2022年7月7日
『kodomoe(コドモエ)8』(白泉社)7月7日発売号に、「おうち時間が増えて、うつむく時間も増えた!―― 『首こり病』予防で、子どものやる気アップ!」のタイトルで、子どもの首こりについて松井孝嘉理事長が解説しました。
2022年6月28日
『週刊女性』(主婦と生活社)6月28日発売号(7/12号)に、「死にいたる 自律神経系うつの恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月23日
『女性セブン』(小学館)6月23日発売号(7/7・14 合併号)に、「(脳外科の名医が断言!梅雨時期は要注意)あなたの『うつ』の原因は『首』。95%は『頚筋うつ』。抗うつ薬をのんでも治るどころか悪化!」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月20日
体・心・性のウェルネスサイト「yoi(ヨイ)」(集英社)に、『LEE』(集英社)「2002年2月号『埋もれ首』特集が、転載・公開されました。
2022年5月30日
5月30日発売(6月17日号)『週刊ポスト』(小学館)に、「上島竜兵を診察した脳神経外科医が警鐘・死に至る『首こり性うつ』の恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月20日
YAHOOニュースに、「上島竜兵さんを番組で診察した医師が『うつの8割は首の治療で改善する』と語るワケ」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月19日
5月19日発売『日刊ゲンダイ5月20日号19面』に、「うつ、八割は首の治療で改善する――上島竜平さんをTV番組で診察した医師が警鐘」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年3月10日
3月10日発売『女性セブン3月24日号』(小学館)に、「女性に急増 "コロナ禍で、スマホで"あなたも陥っている『首が太く短くなる症候群』-慢性疲労症候群、うつ病を誘発!」のタイトルで、松井孝嘉理事長の取材記事が掲載されました。
2022年1月20日
[臨床雑誌]『整形外科 vol.73 NO.1』(南江堂:2022年1月号)の「最新原著レビュー」で、東京脳神経アカデミーからの2番目の研究論文「頸部筋群の緊張が全身の不定愁訴に関与している」が紹介されました。
2022年1月16日
@DIME・WEB版(小学館)『首のコリがひどい人は要注意!ステイホーム生活で増加するスマホ病、PC病の予防法』のタイトルで、松井理事長が解説しました。
2021年12月30日
『LEE』(集英社)2022年2月号に、『「埋もれ首」の人は首こり病かも!? 体調不良や慢性疲労の原因の可能性も』のタイトルで、松井理事長のコメントが掲載されました。
2021年11月13日
[web]『Vivi』web版(講談社)で、「20代に急増!自律神経の乱れ…実は“スマホ首”が原因かも!?【首こり病チェック】」として、首こり病について、松井孝嘉理事長が解説しました。
2021年8月10日
[雑誌]『美楽9月号』(美楽界)「美楽医療講座」で、「コロナ後遺症には首ケアを!!」のタイトルで、松井孝嘉理事長が治療法などについて解説しました。
2021年6月30日
[夕刊紙]『日刊ゲンダイ』15面で、「コロナ後遺症の強い疲労感は首に原因あり」のタイトルで、松井孝嘉理事長が首治療について解説しました。
2021年6月11日
[全国紙]『読売新聞』「くらし・家庭」欄で、スマホ利用者の首への負担について、松井孝嘉理事長がコメントしました。
2021年5月17日
[ニュース記事]「医療・医学ニュース:Medical Tribune」サイトに、「慢性疲労症候群、鍵は頸部にあり――頸部筋群中の副交感神経が関与、治療法開発の手がかりに」の研究論文が掲載されました。
2021年5月5日
「慢性疲労症候群に頚部を通っている自律神経(副交感神経)の関与」を明らかにする研究論文が、国際的医学ジャーナル『BMC Musculoskeletal Disorders』に掲載されました。
2020年1月14日
”首こり”により発症した頚性神経筋症候群の「不定愁訴」治療に関する研究論文が国際的医学ジャーナル「European Spine Journal」に掲載されました。
2019年6月5日
首こりによる不定愁訴の治療成果についての研究論文(英文)が国際的医学ジャーナル「BMC Musculoskeletal Disorders」に掲載されました。

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