電話受付 9:00~18:00 祝日休診/日曜は脳ドックのみ(要事前受付)

〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-17

電話受付 9:00~18:00(祝日休診)
日曜は脳ドックのみ(要事前受付)

問診票

東京脳神経センターでは、自律神経の異常による
「頚性神経筋症候群(頚筋症候群、または首こり病)」を中心に診療しております。
頚性神経筋症候群は世界初の新疾患ですので、
この病気がどういう病気か理解するには、これにかかって死ぬほど苦しんだ患者さんの体験記を読まれるのが一番です。

首こり博士 松井孝嘉 公式サイト

この中に100例以上の体験記が入っています。

世界初、自律神経異常を完治

どこでも治らなかった原因不明の体調不良 不定愁訴に悩む方々のために

診療対象の不定愁訴

うつ・慢性疲労症候群・首こり・肩こり・頭痛・めまい・自律神経失調症・パニック障害・ムチウチの後遺症・更年期障害(難治)・血圧不安定症・機能性食道嚥下障害・機能性胃腸症・過敏性腸症候群・便秘症・多汗症・不眠症・ドライマウス・ドライアイ・起立性調節障害

認知症や命にかかわる脳の異常が心配な方は、東京脳神経センターの脳ドック
東大医学部出身のドクター5名が担当します

脳ドックセンター 脳ドックのご予約はこちら

起立性調節障害センター

専門サイトはこちら

2021年6月15日(火)

東京頭痛センター
(tokyo-headache-center)
開設

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 診察のご案内

「脳神経外科」の医師が学会等の出席により休診(不在)となる場合がございます。どうぞ、ご了承ください。

東京大学医学部出身者の経験豊富な医師団
11名が在籍して診療にあたっています。

★日曜脳ドック (日曜日のお支払いはクレジットカードのみ)
2月12日(日)
2月26日(日)

3月  5日(日)
3月19日(日)

●初診の方、当日受診「首コリ・頭痛・メマイ・不定愁訴外来」ご予約可能です。お電話ください。
新型コロナウィルスの影響でリモートワークやステイホームで、多くの不定愁訴症状が発症しています。
この原因はパソコン作業とスマホ、ゲームの長時間使用です。ほとんどが自律神経失調、首コリが原因です。

●腰痛、関節痛の患者さんは脊椎脊髄外科の専門医 川口浩先生の診察をお勧めします。椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、心因性腰痛症も総合的に診断出来ます。
診察日は土曜日です。また肩関節周囲炎(四十、五十肩)もご相談ください。

 お知らせ

【頭痛専門外来】頭痛は緊張型頭痛が70%を占めており、松井孝嘉博士が世界ではじめてメカニズムを解明しました。この発見したメカニズムに基づいて治療を行い、90%以上が完治しております。

■「コロナうつ」が急増しています。リモートワーク、ステイホームで副交感神経異常をきたし、原因不明の疲れが出現します。これが原因となって、何もしたくない、何も出来ない、という状態になり、すぐに気分が滅入る、気分が落ち込むという症状が出現し、ウツとなるのです。
このウツは、精神病のウツ(大ウツ病)とは何の関係もない別疾患です。この自律神経ウツ(頚筋ウツ)に精神病の大ウツ病の新抗ウツ剤は大変危険です。我々のところには自殺を失敗した患者さんが沢山来院して、新治療法で完治しております。これらの患者さんが自殺に至る経緯から、これらの新抗ウツ剤が死に至る特急券であることがわかったのです。大ウツ病はほとんど自殺をしない病気(重症で15%の自殺率)ですが、自律神経ウツは重症になるとほとんど全員が自殺指向となる非常におそろしい病気です。

■診療時間9:00-17:00まで 電話受付時間の短縮 9:00-18:00までとなります。ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
※新型コロナウィルス対策として、マスク着用、手指アルコール消毒、体温測定を患者さんと職員は徹底して行っています。

■首コリ・自律神経失調の診察は大阪(梅田)で受けられます。自費診療のクリニックです。

★★スピーディー脳ドック30分★★
(脳MRIを6種類、脳血管は7方向から観察))他院より大変充実した内容です。 平日12時~14時、16時~18時 日曜も受診できます。

 最新情報

2022年11月30日
New! 『日刊ゲンダイ11月5日号33面』に、「世界初! 国際医学ジャーナルが認定――自殺寸前の難治性うつ、首凝りの治療で治った」のタイトルで、関連情報及び松井理事長のコメントが掲載されました。
2022年10月20日
New! 「難治性うつ病と首凝りの密接な関係――頸部への局所療法や新たな治療法に」の記事がMedical Tribuneで公開されました。( PDFはこちら
2022年10月11日
New! 国際医学ジャーナル『BMC』に、難治性うつ病患者への首の局所療法の治療研究成果を公開しました。(日本時間2022年10月11日:BMC Musculoskeletal Disorders 電子版 : 論文タイトル:Cervical muscle stiffness and parasympathetic nervous system improvements for treatment-resistant depression
2022年8月25日
New! 戸山平成会主催講演会で、北條俊太郎先生が『①認知症の症状と経過、②認知症と間違われやすい頚性神経筋症候群の症状』の演題で講演を行いました。
2022年7月7日
New! 『kodomoe(コドモエ)8』(白泉社)7月7日発売号に、「おうち時間が増えて、うつむく時間も増えた!―― 『首こり病』予防で、子どものやる気アップ!」のタイトルで、子どもの首こりについて松井孝嘉理事長が解説しました。
2022年6月28日
『週刊女性』(主婦と生活社)6月28日発売号(7/12号)に、「死にいたる 自律神経系うつの恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月23日
『女性セブン』(小学館)6月23日発売号(7/7・14 合併号)に、「(脳外科の名医が断言!梅雨時期は要注意)あなたの『うつ』の原因は『首』。95%は『頚筋うつ』。抗うつ薬をのんでも治るどころか悪化!」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月20日
体・心・性のウェルネスサイト「yoi(ヨイ)」(集英社)に、『LEE』(集英社)「2002年2月号『埋もれ首』特集が、転載・公開されました。
2022年5月30日
5月30日発売(6月17日号)『週刊ポスト』(小学館)に、「上島竜兵を診察した脳神経外科医が警鐘・死に至る『首こり性うつ』の恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月20日
YAHOOニュースに、「上島竜兵さんを番組で診察した医師が『うつの8割は首の治療で改善する』と語るワケ」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月19日
5月19日発売『日刊ゲンダイ5月20日号19面』に、「うつ、八割は首の治療で改善する――上島竜平さんをTV番組で診察した医師が警鐘」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年3月10日
3月10日発売『女性セブン3月24日号』(小学館)に、「女性に急増 "コロナ禍で、スマホで"あなたも陥っている『首が太く短くなる症候群』-慢性疲労症候群、うつ病を誘発!」のタイトルで、松井孝嘉理事長の取材記事が掲載されました。
2022年1月20日
[臨床雑誌]『整形外科 vol.73 NO.1』(南江堂:2022年1月号)の「最新原著レビュー」で、東京脳神経センターからの2番目の研究論文「頸部筋群の緊張が全身の不定愁訴に関与している」が紹介されました。
2022年1月16日
@DIME・WEB版(小学館)『首のコリがひどい人は要注意!ステイホーム生活で増加するスマホ病、PC病の予防法』のタイトルで、松井理事長が解説しました。
2021年12月30日
『LEE』(集英社)2022年2月号に、『「埋もれ首」の人は首こり病かも!? 体調不良や慢性疲労の原因の可能性も』のタイトルで、松井理事長のコメントが掲載されました。
2021年11月13日
[web]『Vivi』web版(講談社)で、「20代に急増!自律神経の乱れ…実は“スマホ首”が原因かも!?【首こり病チェック】」として、首こり病について、松井孝嘉理事長が解説しました。
2021年8月10日
[雑誌]『美楽9月号』(美楽界)「美楽医療講座」で、「コロナ後遺症には首ケアを!!」のタイトルで、松井孝嘉理事長が治療法などについて解説しました。
2021年6月30日
[夕刊紙]『日刊ゲンダイ』15面で、「コロナ後遺症の強い疲労感は首に原因あり」のタイトルで、松井孝嘉理事長が首治療について解説しました。
2021年6月11日
[全国紙]『読売新聞』「くらし・家庭」欄で、スマホ利用者の首への負担について、松井孝嘉理事長がコメントしました。
2021年5月17日
[ニュース記事]「医療・医学ニュース:Medical Tribune」サイトに、「慢性疲労症候群、鍵は頸部にあり――頸部筋群中の副交感神経が関与、治療法開発の手がかりに」の研究論文が掲載されました。
2021年5月5日
「慢性疲労症候群に頚部を通っている自律神経(副交感神経)の関与」を明らかにする研究論文が、国際的医学ジャーナル『BMC Musculoskeletal Disorders』に掲載されました。
2020年1月14日
”首こり”により発症した頚性神経筋症候群の「不定愁訴」治療に関する研究論文が国際的医学ジャーナル「European Spine Journal」に掲載されました。
2019年6月5日
首こりによる不定愁訴の治療成果についての研究論文(英文)が国際的医学ジャーナル「BMC Musculoskeletal Disorders」に掲載されました。

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