電話受付 9:00~18:00 祝日休診/日曜は脳ドックのみ(要事前受付)

〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-17

03-5776-1200

電話受付 9:00~18:00(祝日休診)
日曜は脳ドックのみ(要事前受付)

問診票
どこでも治らなかった原因不明の体調不良 不定愁訴に悩む方々のために
どこでも治らなかった原因不明の体調不良 不定愁訴に悩む方々のために

東京脳神経センターは
東京大学医学部出身の経験豊富な医師団を中心に
脳・神経に関するあらゆる病気の診療と
どこでも治療できなかった『全身の不定愁訴(自律神経)』の治療に
新治療法で挑戦する 新・脳専門医療施設です。

東京脳神経センターは
東京大学医学部出身の経験豊富な医師団を中心に
脳・神経に関するあらゆる病気の診療と
どこでも治療できなかった『全身の不定愁訴(自律神経)』の治療に
新治療法で挑戦する 新・脳専門医療施設です。

認知症や命にかかわる脳の異常が心配な方は、東京脳神経センターの脳ドック
東大医学部出身のドクター5名が担当します

脳ドックセンター 脳ドックのご予約はこちら

起立性調節障害センター

専門サイトはこちら

2021年6月15日(火)

東京頭痛センター
(tokyo-headache-center)
開設

専門サイトはこちら

診療対象の不定愁訴

首こり・肩こり・頭痛・めまい・自律神経失調症・うつ・パニック障害・ムチウチの後遺症・更年期障害(難治)・慢性疲労・血圧不安定・機能性食道嚥下障害・機能性胃腸症・過敏性腸症候群・便秘症・多汗症・不眠症・ドライマウス・ドライアイ・起立性調節障害

 診察のご案内

「脳神経外科」の医師が学会等の出席により休診(不在)となる場合がございます。どうぞ、ご了承ください。

東京大学医学部出身者の経験豊富な医師団
11名が在籍して診療にあたっています。

♦首コリ病のパイオニア 松井孝嘉 理事長の診察予定♦

 ※ 松井理事長診察 ご希望の方はお電話下さい。尚、事前に
  問診票(30問の質問)をチェックの上、該当数を確認の
  上、お電話願います。

【8月】

8月26日(金) 8月29日(月) 8月30日(火)

◆8月の理事長診察枠は既にいっぱいとなりました。
  また、9月の診察枠が確定しましたら、こちらの掲示板に
 掲載致しますので、よろしくお願い致します。
※松井理事長診察は電話でのお申込みとなりますので、問診票をチェックの上ご連絡をお願い致します。

★★★日曜脳ドック★★★
  
【8月】

8月21日(日) 8月28日(日)

♪上記フォームからお申し込みください♪


●初診の方、当日受診「首コリ・頭痛・メマイ・不定愁訴外来」予約可能です。
新型コロナウィルスの影響でリモートワークやステイホームで、多くの不定愁訴症状が発症しています。
この原因はパソコン作業とスマホ、ゲームの長時間使用です。自律神経失調、首コリが大きく関係しています。

●腰痛、関節痛の患者さんは脊椎脊髄外科の専門医 川口浩先生の診察をお勧めします。椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、心因性腰痛症も総合的に診断出来ます。
診察日は月曜日と土曜日です。初診の方、当日受診予約可能です。また肩関節周囲炎(四十、五十肩)もご相談ください。

 お知らせ

【頭痛専門外来】頭痛は緊張型頭痛が70%を占めており、痛みに対して鎮痛薬を長期間服用するのではなく、根本的治療である首筋肉の緊張を緩める物理療法を行うことが重要です。

■「コロナうつ」が急増しています。体調不良は”首コリ””頭痛”の症状が現れますので早い受診をお勧めします

■診療時間9:00-17:00まで 電話受付時間の短縮 9:00-18:00までとなります。ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
※新型コロナウィルス対策として、マスク着用、手指アルコール消毒、体温測定を患者さんと職員は徹底して行っています。


■首コリ・自律神経失調の診察はネッククリニック名古屋(名駅)、大阪(梅田)、福岡(博多駅東)でも受けられます。自費診療のクリニックです。


★★スピーディー脳ドック30分★★
(脳MRIを6種類、脳血管は7方向から観察))他院より大変充実した内容です。 平日12時~14時、16時~18時 

 最新情報

2022年7月7日
New! 『kodomoe(コドモエ)8』(白泉社)7月7日発売号に、「おうち時間が増えて、うつむく時間も増えた!―― 『首こり病』予防で、子どものやる気アップ!」のタイトルで、子どもの首こりについて松井孝嘉理事長が解説しました。
2022年6月28日
New! 『週刊女性』(主婦と生活社)6月28日発売号(7/12号)に、「死にいたる 自律神経系うつの恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月23日
New! 『女性セブン』(小学館)6月23日発売号(7/7・14 合併号)に、「(脳外科の名医が断言!梅雨時期は要注意)あなたの『うつ』の原因は『首』。95%は『頚筋うつ』。抗うつ薬をのんでも治るどころか悪化!」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年6月20日
New! 体・心・性のウェルネスサイト「yoi(ヨイ)」(集英社)に、『LEE』(集英社)「2002年2月号『埋もれ首』特集が、転載・公開されました。
2022年5月30日
New! 5月30日発売(6月17日号)『週刊ポスト』(小学館)に、「上島竜兵を診察した脳神経外科医が警鐘・死に至る『首こり性うつ』の恐怖」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月20日
New! YAHOOニュースに、「上島竜兵さんを番組で診察した医師が『うつの8割は首の治療で改善する』と語るワケ」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年5月19日
New! 5月19日発売『日刊ゲンダイ5月20日号19面』に、「うつ、八割は首の治療で改善する――上島竜平さんをTV番組で診察した医師が警鐘」のタイトルで、松井孝嘉理事長のインタビュー記事が掲載されました。
2022年3月10日
3月10日発売『女性セブン3月24日号』(小学館)に、「女性に急増 "コロナ禍で、スマホで"あなたも陥っている『首が太く短くなる症候群』-慢性疲労症候群、うつ病を誘発!」のタイトルで、松井孝嘉理事長の取材記事が掲載されました。
2022年1月20日
[臨床雑誌]『整形外科 vol.73 NO.1』(南江堂:2022年1月号)の「最新原著レビュー」で、東京脳神経センターからの2番目の研究論文「頸部筋群の緊張が全身の不定愁訴に関与している」が紹介されました。
2022年1月16日
@DIME・WEB版(小学館)『首のコリがひどい人は要注意!ステイホーム生活で増加するスマホ病、PC病の予防法』のタイトルで、松井理事長が解説しました。
2021年12月30日
『LEE』(集英社)2022年2月号に、『「埋もれ首」の人は首こり病かも!? 体調不良や慢性疲労の原因の可能性も』のタイトルで、松井理事長のコメントが掲載されました。
2021年11月13日
[web]『Vivi』web版(講談社)で、「20代に急増!自律神経の乱れ…実は“スマホ首”が原因かも!?【首こり病チェック】」として、首こり病について、松井孝嘉理事長が解説しました。
2021年8月10日
[雑誌]『美学9月号』(美学界)「美学医療講座」で、「コロナ後遺症には首ケアを!!」のタイトルで、松井孝嘉理事長が治療法などについて解説しました。
2021年6月30日
[夕刊紙]『日刊ゲンダイ』15面で、「コロナ後遺症の強い疲労感は首に原因あり」のタイトルで、松井孝嘉理事長が首治療について解説しました。
2021年6月11日
[全国紙]『読売新聞』「くらし・家庭」欄で、スマホ利用者の首への負担について、松井孝嘉理事長がコメントしました。
2021年5月17日
[ニュース記事]「医療・医学ニュース:Medical Tribune」サイトに、「慢性疲労症候群、鍵は頸部にあり――頸部筋群中の副交感神経が関与、治療法開発の手がかりに」の研究論文が掲載されました。
2021年5月5日
「慢性疲労症候群に頚部を通っている自律神経(副交感神経)の関与」を明らかにする研究論文が、国際的医学ジャーナル『BMC Musculoskeletal Disorders』に掲載されました。
2020年1月14日
”首こり”により発症した頚性神経筋症候群の「不定愁訴」治療に関する研究論文が国際的医学ジャーナル「European Spine Journal」に掲載されました。
2019年6月5日
首こりによる不定愁訴の治療成果についての研究論文(英文)が国際的医学ジャーナル「BMC Musculoskeletal Disorders」に掲載されました。

 交通案内

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