略歴

遠藤 雄三(えんどう ゆうぞう)

昭和18年7月11日生

1969年09月   :  東京大学医学部卒業
1969年10月   :  第48回医師国家試験合格(209066)
1971年04月   :  虎の門病院病理部医員
1981年02月   :  日本病理学会認定病理医資格(594)取得
1982年02月   :  東京大学医学部の医学博士(東大乙5963)取得
1983年03月   :  虎の門病院免疫学科、免疫検査部創設
1996年07月   :  虎の門病院病理、細菌検査部長兼任
2000年05月   :  カナダ マクマスター大学分子医学部門粘膜免疫病理 客員教授(3年間)
2003年10月   :  浜松医科大学第一病理学講座のち腫瘍病理講座 非常勤講師
2004年~2013年03月   :  宮崎県都城市 八日会洋香看護専門学校 医学顧問
2013年03月   :  東京脳神経センター勤務

免許・資格

病理専門医、医学博士、浜松医科大学非常勤講師、元虎の門病院免疫部長、病理細菌検査部長、元マクマスター大学分子医学部門客員教授

学会活動

1995年04月   :  Pathology International元副編集長
1997年06月   :  第86回日本病理学会にて宿題報告「IgA腎症の成因」を発表
1997年11月   :  第43回日本病理学会秋季特別総会副会長
1998年04月   :  日本病理学会学術委員会委員
各種研究費取得
文部省科学研究費(B)(C)、沖中記念成人病研究助成、三井生命厚生事業団研究助成